2012年03月31日

NGDめも

今更な感じですが、精一杯やってますので何卒ご容赦を。



メインアクロの火力が先週やっと素10k超えました。
さすがユニーク、伸びが違いますね。

そんな訳でちらほらとNGDの低RPTに潜り込んでは練習しているのですが、ここいらで自分なりのまとめをしてあやふやな記憶を整理しておこうかと思います。


最終更新日:2012/6/13

【1R】
雑魚が残っている状態でボスを倒すと復活する
ガーストは無限湧き&上記復活ループには含まれない
時止め使用、毒やレーザーの直撃が痛い

☆アクロ☆
グラビティ代わりのSF(着弾点を調整すれば問題なく釣れる)
黒円に入った雑魚の押し出し、引き剥がし(サイクロン/サークル/バインドなど、ただし怯ませないと運送できない)
ゼニウス攻撃開始時にスピブ
1体ずつ倒す場合、3匹目のボス周囲の雑魚殲滅時に4匹目を釣らない。
雑魚殲滅を焦るばかりに近づきすぎるのが原因なので
1、近接職がボスに近い場合は停止or退避マクロを出す
2、雑魚を遠距離スキルで釣ったり、バインド・ライジングなどの引き寄せるスキルで危険ゾーンから引っ張り出す

☆マセ☆
台風を切っているのでメイル等で雑魚を少し固める程度
ゼニウスが完全に隔離されていない状態で範囲スキルを撃たないこと
ゼニウス攻撃開始前にバトハチャージ
大抵プリさんがミラクルを先撃ちするので、効果終了後時間がかかりそうならデヴァハ



【2R】
2ゲージで発狂、ダメージが跳ね上がり攻撃内容がやや変化する
発狂後はジャスクラと三連パンチに特に注意
ザフラの攻撃に当たると防御低下
一定時間毎に紋章光へ退避できないと即死、SAスキルが掛かっていると解除のためロスが発生する

☆アクロ☆
※重要※
PTにワックス持ちがいない場合タゲパラが退避に間に合わない可能性があるため、必ずスピブを取っておくこと。

初回…モルゴン出現のアナウンスが出たらスピエク→効果時間残り17〜15秒で退避マクロ
通常…紋章から降りたらスピエク→効果時間残り20秒で退避マクロ
発狂…発狂時は全体毒の発動時間がずれるので+5~10秒で計算する
PTにエンジがいる場合…攻撃開始時・回避成功後にスピブ(紋章回避時にバフが剥がされるため)
エンジがいない場合…退避時にスピブ(足の遅いキャラ用)

基本的に発狂までは余裕をかましていて問題ない。
発狂後の位置取りは正面超NG。真後ろもできればNG、尻もちが回避シビアすぎる。
個人的には斜め後ろがベストポジションで、毒薙ぎ払い/毒ブレス/尻もちを完全に無視できる。
発狂以降は常に3連・ジャスクラの予備動作に気を配り、絶対に喰らわないこと。
ザフラの防御低下デバフを受けている場合は被ダメ倍増なので特に気をつける。
ゼリー球発生時も常にボスを視界に入れ、回避に専念する。

☆マセ☆
発狂後ミラクルが入るので、効果終了後退避までに余裕があればデヴァハを掛けて攻撃を継続する
退避にチャージは合わせない(SA剥がしにロスが生じて即死の可能性がある)
紋章回避後チャージバトハ
毒ゼリーにメイルやフラスイを合わせて他メンバーの分を引き受けてもいいかもしれない
緊急用にメイルフラスイは使わずに取っておきたいかも
発狂→攻撃→退避→2回目攻撃開始時にハイドレを使ってもいい



【3R】
一定時間毎にPTメンバーが各石像裏に退避できないと道連れで全滅
ジャンプ封印中でも空中判定になるスキルは使用可能
反転デバフは不可避
吹き飛ばしはSAで耐えるか、石像を背にジャンプで引っ掛けて止められる
1ゲージ以下で地面毒の範囲が広がる

☆アクロ☆
攻撃ターン開始時にスピブ
攻撃ターン時はスピブショタで最大火力モードでもいいが、MPが目に見えて吹っ飛んでいくので人数が少ないなど長期戦の見込みなら控える
石像はアクロの機動力を生かして前方(2-5)>(3-4)>(1)を選択したいが、ダッシュのあるヲリ系・盾のあるエレ系・設置火力のあるエンジ系が前を選択する可能性もある。臨機応変に対応すること。
また1or2番になった場合1G以下の強化地面毒→咆哮→呪いが来たときにほぼ間に合わなくなるため、地面毒は安置ではなく無敵で回避or軽減すること。

※超重要※
分身突撃は無敵貫通。反転デバフ中はキーの移動操作とクリック操作が反転するので、直後に呪いが来たときは後ろ+スペース→左クリック(チェンロ+スパキ)で対応すること。
※重要※
ショータイム中にクラケスの裏に嵌った場合、抜け出せる可能性に賭けて四苦八苦するよりも、抜け出せない可能性を第一にタスクからDNを落とした方がPTへの被害が少ない。LANケーブル引っこ抜きではタイムラグが出るのでタスクから落とすこと。
※重要※
ストンプはサークルの無敵で回避可、サイクロンの無敵で回避不可。このことから地面に接地しながらの無敵は貫通するものと思われる。つまり、地面に接地さえしていなければどのような状況でも喰らうことはないようだ。

触手の攻撃タイミングは個体差があり、重なった範囲でずらして攻撃されるとサークル単発では回避しきれない可能性がある。ただし攻撃範囲は決まっているので、周囲に触手が出なければ回避不要。あるいは中途半端な位置にいるよりもサイクロンで近づきながら回避の方が安全かもしれない。
毒玉→ストンプは後方に下がれば安全ではあるが呪い回避時の移動距離が問題になるので、ある程度下がりつつボスを視界に入れジャンプ回避が妥当。ジャンプが不安な場合はサークルでも回避可。
範囲強化地面毒の範囲は前方1〜5番をすべて埋める。使用するゲージ帯のときは回避のため7番ラインより後ろで待機するか、発動モーション確認後後方に逃げる。
呪いのクールはあくびのエクセレ効果によって短縮されはするが、基本的に1分。回避成功時にスピエク使用でカウントし、ある程度でいいので把握しておく。
咆哮はタイミング良く石像の前でジャンプすることで後ろではなく上に飛ばされるので、直後に呪いが来たときなど対応がしやすくなる。可能であれば狙っていきたい。

☆マセ☆
石像は基本1番を選択する。地面毒は安置へ退避。
常にタウントを掛け続ける。
クラケスが起きる(吹き飛ばし)前にチャージ
1ゲージに入っていれば吹き飛ばし後にデヴァハを入れてもいいかも
ジャンプ禁止はリリーブで解除→ジャンプするか、ロリアタで回避



【4R】
全体攻撃のクールが1分なので、回避成功時にスピエクでカウントする
初回:出現アナウンス後スピエク使用→残り時間17〜15秒で退避マクロ
通常:残り時間20秒で退避マクロ
全体攻撃後少しの間ボスは無敵状態なので、回避成功後間をおいてからスピブを使用する

☆4R注意点
全体攻撃の回避がしっかりできていれば基本的には大丈夫。
ローリングの多段hitが痛いのでモーションには気をつける。
基本的にボスの後ろに位置取る。
飛んだら注意。適当にサークルなりチェンロなり。



【5R】
※超重要※
称号を氷耐性に切り替えておく

開幕スピブ
全体攻撃回避成功後にスピブを入れたいが、花に間に合わなそうなメンバーや花までの距離が遠い場合は全滅回避優先で先撃ちする
掴み時のSAはWサマーがいつも通り削りやすいが、それでも1/8程度だった気がする
BH後集合したらスピブ

☆5R注意点
立ち位置はカラハンの後ろ側。
喰らう可能性のある攻撃は1G以上→追尾エッジ・火鳥・アイスミサイル、1G未満→追尾スパイク、ボルテ、BH。セリフまたはモーションで判断する。
追尾エッジ:カラハンの周囲を冷気が纏う。笑ってるセリフ。
火鳥:あちこちに赤い魔方陣が出現。『我が魔力により出でよ…獄炎の鳥!』
アイスミサイル:カラハン頭上に氷弾生成。セリフあったっけ?
追尾スパイク:宙に浮き地面に腕を向ける。『動くなぁ!』
ボルテ:宙に浮き腕組み。『全てを灰塵と化せ…』
BH:ショックウェーブによる吹き飛ばし。『我が手により逝けることを(ry』
これらとは別に、『血で染まったエンディングとしようじゃないか』の台詞で攻撃を行うときがある。このときは全ての可能性を考慮にいれて行動(回避)すること。

掴み時のトドメ攻撃は接近していると巻き込まれるので、ある程度攻撃したら下がる。万が一タゲられた場合はテレポに加えて笑いが聞こえたら掴みの合図なので、笑い声に反応してチェンロで回避。
全体攻撃時のセリフと花の位置を覚える。緑と紫は2G以下から使用。
 【赤】煉獄を統べし炎よ【青】凍てつく大地を総べし力よ
 【緑】我が魔力を見よ【紫】虫ケラがぁぁぁ
BHのクールは40秒。戦闘中にスピエクを挟む余裕がないかもしれないので、ある程度でいいので他のバフ等で把握しておく。また使用可能な時間帯は立ち位置に気をつける。吹き飛ばしを壁際で止められないよう、広い方に寄って戦う。
ボルテは遠距離であれば見てから回避でも十分間に合うが、近距離では正直対応が厳しい。追尾スパイク後など、ボルテが使用可能状態のときに宙に浮いたら即足元に潜り込むこと。またSDの旋回と同様タゲを狙って向きを変える性質があるので注意。
アイスバリアを張っている場合、こちらの攻撃が当たった時に向きを一瞬変える性質がある。バリア&ラーバ/ボルテ中は味方の位置を見て攻撃をするかしないか判断するべき。

☆5R未確認事項
追尾スパイクの避け方。なんか避けにくい。



【6R1P】
3種ブレス:基本左側で待機。炎ブレス直後または毒ブレス後に右側へ渡り氷ブレス後元の位置へ戻るか、またはスキルの無敵で回避する。氷ブレスはサークル→トプス→スパキで完全回避可。
メテオ:咆哮モーション確認後密着&スピブ。頭を戻したら(咆哮モーション終了後)退避。
ひっかき:2回ひっかき後攻撃。腕を引っ込めたら退避。
1P終了時にスピブをかける。


【6R2P】
退避移動時にスピブ(ワックスがない場合)。
2回目の移動時はなくてもいいかもしれない。距離短いし。
6R2Pは雑魚殲滅全力ぶっぱ


【6R3P】
※初期立ち位置は右後ろ足の斜め後ろ。後ろ足の平行位置だとひっかきに引っかかる。
ストンプ:前足を持ち上げる予備動作確認後、タイミングを合わせて回避。
尻尾3連:尻尾が持ち上がったら尻尾ストンプ→左払い→右払いが来るので、右払いに合わせて回避。スパキ回避が無難。
羽ばたき:無視。間違っても胴体横には行かない。

16.25〜
目氷:尻尾が白くなったら周囲の状況確認。自分に目が付いていれば集合マクロ。レリック等召喚物にも注意。最近謎の位置ラグ死が怖い。
旋風:尻尾が赤くなったら最後方へ避難。万が一喰らった場合はエリアルトプススパキなどで逃げ切る。

尻尾が緑になった場合、以下の2種類のパターンがある。
毒ブレス:数歩後退してから毒ブレス。この場合は前方にしか範囲がないので無視していい。
毒メテオ:上空から毒弾が降ってくる。GDが動かない場合はこの攻撃の可能性が高いが、発射時点でのキャラの位置を着弾点としている?らしいので固まらず動いていた方がいいかもしれない。

15.25〜
柱破壊:鈍足+バフ消しが入るので、柱までの距離が遠いならスピブをかけても良いと思う。エンジがいるならデモリを使ってくれるはずなので、柱には目もくれず足を攻撃する。
中央にて緑色のバフ獲得後前方へ移動しGDを攻撃。GDが飛び去ったら壁伝いに後方へ戻る。

12.25〜  このあたりからツタに備えてエッジを温存してもいいかも
アイスウェーブ:前方で滞空中、体が白くなったら柱の付近まで下がる。
ファイアボール:前方で滞空中、体が赤くなったらGDに密着する。
ボディプレス:壁際にいれば当たらない。攻撃のチャンス。
ツタ:尻尾を大きく右側に溜める+右腕を振りかぶるのが見えたら即離脱。ショータイム使ってもいいかも。味方が捕まったら壊す。自分が捕まったら援護マクロ。

9.25〜
雑魚召喚:放置でいい。GDから目を離さない。
骨牛召喚:滞空中のGDが溜めている魔法の色と同じ骨牛を倒し、出現する魔方陣に退避する。15秒以内に魔方陣内に入らなければ全滅する。ここも距離があるようならスピブを入れる。
大木倒し:左前足かかと付近が安置らしい。

5.25〜
虫のカーテン:羽ばたきっぽいエフェクト+目が紫色に光る。ヘッド破壊。

☆6R3P未確認事項
カーテンの対応、ヘッド破壊方法


正直まだ不慣れなので、思いつき次第追記します。
posted by Seavel at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | DragonNest | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/261510347

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。